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件名 【助成金】「未来につなぐふるさと基金」2019年度 協働団体募集(1/10〆切)
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主催 キヤノンマーケティングジャパン株式会社、公益財団法人パブリックリソース財団、公益財団法人日本自然保護協会 
対象者 NPO法人、一般法人、公益法人、任意団体などの市民活動団体※国、地方自治体、宗教法人、個人、営利を目的とした株式会社、有限会社などの組織、趣旨や活動が政治、宗教、思想、営利などの目的に著しく偏る団体は除きます。 
内容詳細 パブリックリソース財団とキヤノンマーケティングジャパンが立ち上げた「未来につなぐふるさと基金」では、生物多様性に関する市民参加型プログラムを協働で実施する団体を募集しています。

【「未来につなぐふるさとプロジェクト」の目的】
(1)生物多様性の保全
(2)プログラム参加者に向けた啓発
(3)社会に向けた啓発
※詳しくはご案内をご確認ください。

【対象となるプログラム】
生物多様性の保全・啓発を目的とした、以下のいずれかに該当する市民参加型プログラム

(1)【たべる】地域で生産された農産物を、その地域で飲食することを通じて、農産物そのものやそれを取り巻く気候・風土への関心を広げる活動
(2)【ふれる】自然や動植物とのふれあいを通じて、生物のつながりを体験する活動
(3)【つたえる】自然や動植物を観察し、記録・表現する活動
(4)【まもる】自然や生きものを調査・保全・再生する活動
 
【支援内容】
(1)助成金:1団体あたり50万円
(2)上記助成金に加え、助成金以外の支援を提供致します。
  \賁臉や組織運営力、広報力などを向上させるための支援
  ◆崟己多様性をテーマとした写真教室」実施援助
  J鷙隹馘でのノウハウ共有

【募集団体数】
 5団体

【応募条件】
(1)支援期間中に、応募団体主催の市民参加型プログラムを日本国内において年3回以上企画・実施できること
(2)うち1回は、「生物多様性をテーマとした写真教室」を組み入れて実施いただくこと
(3)一般の方や社会への生物多様性の啓発、自団体の組織力強化に意欲的であること
(4)協働団体の役割を果たすことが可能であること
(「役割」の詳しい内容については、ご案内をご参照ください)
(5)本基金の助成終了後、2年間は再度応募できません。
(例:2018年度助成終了団体は2019年度、2020年度は応募できません)

【支援期間】
原則2年間(1年目:2019年4月1日〜12月31日、2年目:2020年1月1日〜12月31日)

【応募期間】
 2018年11月1日(木)〜2019年1月10日(木)

※詳しくはホームページまたはご案内をご確認ください。 
関連URL http://www.public.or.jp/PRF/fund/fund_03/index.html 
問い合わせ先 公益財団法人 パブリックリソース財団
未来につなぐふるさと基金 
電話 03-5540-6256 (月〜金、10:00〜17:00)
FAX 03-5540-1030
メール furusato@public.or.jp 
PDF登録 未来につなぐふるさと基金ご案内.pdf
この情報は、「(公財)かわさき市民活動センター」により登録されました
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