ホーム > イベント > 海のゴミの8 割はまちからやってくる 〜江の島の海にタツノオトシゴを取り戻したい〜

件名 海のゴミの8 割はまちからやってくる 〜江の島の海にタツノオトシゴを取り戻したい〜
主催 協働ステーション中央  
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開催日 2018年7月20日(金) 
開催時刻 18:30〜20:30 
締切日  
会場 協働ステーション中央  〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町 5-1 十思スクエア 2F  
地図・案内図
 
定員  
対象者 関心のある方ならどなたでも 
申込方法 以下リンクに記入または協働ステーション中央へ電話かメールで申込みhttp://bit.ly/jissi-cafe-apply-85 TEL:03-3666-4761 FAX:03-3666-4762 E-mail:info@kyodo-station.jp  
費用 無料  
内容詳細 【趣旨】
泳いだり、ダイビングをしたり。花火をしたり、釣りをしたり。

夏の楽しみに海は欠かせません。
しかし、美しく見える海岸も、よく見るとあちらこちらにたくさんのゴミが。
今や日本の海岸には年間約30 〜 60 万トンのゴミが漂着し、景観を汚すばかりではなく、鳥や魚、ウミガメなど、多くの生物の生命を脅かしています。

そこで夏本番を控えた今、「目指せ!日本一楽しいゴミ拾い!」をモットーに、2006 年以降140 回のゴミ拾いイベントで5000 袋以上のゴミを集めてきた「NPO 法人海さくら」代表の古澤純一郎さんをお招きし、「まち」と「海」の関係を考えます。

◆ゲスト: 古澤 純一郎さん(NPO 法人海さくら 理事長)

《ゲストプロフィール》
船具屋の長男として生まれ、現在、古沢工業株式会社代表取締役/海さくら代表・発起人。
慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、大手デパートに入社し3 年間勤務した後、広告代理店にて5 年間マーケティング営業の業務に従事。退社後、古沢工業株式会社に入社し取締役に就任。現在に至る。
海さくらHP:https://umisakura.com/

《SDGsと連動》
2018年度の十思カフェはの各目標をローカライズした企画をお届けします。
今回は、<目標14:海の豊かさを守る>の中から、特に<ターゲット14.1:2025年までに、陸上活動による海洋堆積物や富栄養化をはじめ、あらゆる種類の海洋汚染を防止し、大幅に減少させる。>を取り上げます。 
問い合わせ先 協働ステーション中央
〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町 5-1 十思スクエア 2F
電話 03-3666-4761  FAX 03-3666-4762(担当:福島)
メール info@kyodo-station.jp  
関連URL http://chuo.genki365.net/contents/hp0001/index00010000.html 
この情報は、「(公財)かわさき市民活動センター」により登録されました
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